アフィリエイト失敗例。間違えたブログサイトの作り方とは?

あなたがアフィリエイトしてるなら

商材選びで 広告主のサイトを見るだろう。

広告主のサイトってのは あなたが宣伝しようとする商材の

コンバージョン(問い合わせ 無料体験、販売)ページのこと。

 

そこを見て

「ええだの 悪いだの」

「売れそうとか売れなさそうだの」

 

主観で決めようとしてるはず。

だが、

そんな見方をしてる限り

一生 金は入ってこない。

 

たとえば

画像たくさん、感想たくさん、特典たくさん、

セールスレターもしっかり書いてる、

縦長のムチャクチャ長いページ構成だったら?

 

そんな広告主のページを見たらどうだろうか?

売れそうにみえるだろう。

 

だったら

商材の概要説明と値段だけ書いてる短いページ構成なら?

売れなさそうにみえるだろう。

 

大事なことは

ホームページで結果が出るか出ないかは

ページ構成ではない。

「どうやって人を連れてきてるのか?」

そこに尽きる。

 

たとえば

商材の概要説明と値段だけ書いてる短いページ構成なら?

売れなさそうにみえるだろう。

しかし、

そのサイトの商材に関連したメルマガを毎日見てる人が見たら?

 

そうゆうことですよ。

 

何が言いたいかわかりますか?

パソコン画面で 他人や自分のホームページを見てる、

ブラウザ検索が基準になって 良し悪しを決めてる、

 

それが大きな誤ち。

そこから離れることが成功第一歩

 

あるホームページを見る前の前提を追求、研究した者だけが結果が出る。

 

以上

寺本考志

   
 

寺本考志の紹介(^O^)

【資格試験方面】

・高卒

・10代の頃は 僕が大人になったら松雪泰子さんと結婚できると本気で信じてた

・資格スクール講師の面接・人材編成
・資格スクールで1対複数の集団指導

・個別指導
喫茶店、事務所での1対1直接指導
資格試験の自宅出張家庭教師

・会社出張講師
ビジネスセミナー講師
企業研修講師
不動産屋に出張しての宅建試験講座


  【寺本コラム 講師業=ライター業は同じという考え】

会社や個人に呼ばれる仕事 誰かを教える仕事
それが成立するのは
ネットで記事を書くことです。
ネットで記事を書くってことは サイトホームページの仕組みを ある程度分からなきゃいけません。
ネットで記事を書かなきゃ 誰も自分のことに気づかないから。

ということは結局?

「ライターの仕事は 記事だけ書いてたらいい」
「講師の仕事は 人に口で説明できたらいい 集団の前で話せたらいい」
2019年で そんな単純な仕事の構図はありえない。

個人や会社に呼ばれたい?
教えたい?
自身の望みを叶えたい?
私の場合、自分でネット記事を書くしかなかった、
そう、自分で自分の売り込みするしかない時代なのだ。
オフライン(現実世界)の世界だけで必死でがんばっても無駄な時代だということだ。

  以上

今ゆったことの実体験・ノウハウで、

使えるところだけをサイト記事にしていきたいと思います。



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