資格試験 多くの受験生を合格させた教えるコツ。「成功体験をマネさせること」

どうも 寺本考志です。

私は 資格試験の受験生に勉強教える仕事をやってきた。

 

講師業やる、教える仕事をやるってことは

・成功体験を言語化できること。

・今目の前にいる人間専用に 分かる言葉、使える言葉に変換してあげること。

・自分以外の人間でも 再現性がある成功体験だけを伝えること

 

教える相手が誰であろうと、どんな実力であろうと

とにかく

あるひとつのやり方をマネさせること。

「正しい、間違えてる」 はどうでもいい。

なんで?

合格できずに困ってる受験生の共通点は ただひとつ。

資格試験の向き合い方を知らない、

価値感を持ってない、

価値感を持ちたいと思ってるから。

 

自分が成功した あるひとつの小さな結果。

そのやり方をマネさせるために 言語化する、

伝え方を変える。

それで 必ず価値感を持つんです。

 

アカの他人の価値感をムリヤリ変えようとがんばるんじゃなく

新しい価値感を とにかく一個持たせること。

これが 教える仕事で 知らない相手に結果を出させるコツです。

 

以上

寺本考志

   
 

寺本考志の紹介(^O^)

【資格試験方面】

・高卒

・10代の頃は 僕が大人になったら松雪泰子さんと結婚できると本気で信じてた

・資格スクール講師の面接・人材編成
・資格スクールで1対複数の集団指導

・個別指導
喫茶店、事務所での1対1直接指導
資格試験の自宅出張家庭教師

・会社出張講師
ビジネスセミナー講師
企業研修講師
不動産屋に出張しての宅建試験講座


  【寺本コラム 講師業=ライター業は同じという考え】

会社や個人に呼ばれる仕事 誰かを教える仕事
それが成立するのは
ネットで記事を書くことです。
ネットで記事を書くってことは サイトホームページの仕組みを ある程度分からなきゃいけません。
ネットで記事を書かなきゃ 誰も自分のことに気づかないから。

ということは結局?

「ライターの仕事は 記事だけ書いてたらいい」
「講師の仕事は 人に口で説明できたらいい 集団の前で話せたらいい」
2019年で そんな単純な仕事の構図はありえない。

個人や会社に呼ばれたい?
教えたい?
自身の望みを叶えたい?
私の場合、自分でネット記事を書くしかなかった、
そう、自分で自分の売り込みするしかない時代なのだ。
オフライン(現実世界)の世界だけで必死でがんばっても無駄な時代だということだ。

  以上

今ゆったことの実体験・ノウハウで、

使えるところだけをサイト記事にしていきたいと思います。



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