【フリーランス・ライター記事書く仕事】あなたが教えた人から記事をもらえ!

今日は

ネット記事がかけない、続かない

何を書いたらいいのかわからん、

 

曾遊人に向けた話。

これからネットで個人で仕事しようと思ってる人、

現在、アフィリエイターでも自営業者でも

通用する話。

 

私は 今は資格試験の講座をネットでやってるが

なにも ネタが資格試験ではなく

ビジネスもんのセミナー、研修、講義を

1対1で教えた経験、集団指導でしゃべった経験もある。

 

何が言いたいか?

教える仕事ってのは パソコン、スマホ等の商品を売ることとは違う、

人間のスキルをあげる仕事。

目に見えないから?

「自分が教えてもらったら どうなるんだろ?」

「自分にも効果があることなんかな~」

想像してもらうために あなたからすでに何か特定のことを教えられた体験を持つ第三者の声が必要だってこと。

 

私の場合は

資格試験の教材を販売したり、勉強教えて 全国の資格受験生を合格させてきた。

「感想文ちょうだい!」

もらってきた。

メールでいいんです。

それを教材販売ページや 講座申し込みページにつける。

 

「あなたが誰かを教えた経験がある 結果を出させた経験がある」

なんでもいいんです。

その教えました、結果が出ましたって状況を

また 違う誰かに見せることがネット記事の目的になる。

 

結論

自分ひとりだけの経験、考え、実践

それだけでブログ、フェイスブック、ツイッター等で

記事を量産、毎日書けるなんて

そもそも不可能。

そんな奴はいないのだ。

困ったときは

自分と仲がいい人、その人との会話を記事にする。

仲がいい人がいないのであれば?

私を頼ればいい。

 

以上

寺本考志

 

 

   
 

寺本考志の紹介(^O^)

【資格試験方面】

・高卒

・10代の頃は 僕が大人になったら松雪泰子さんと結婚できると本気で信じてた

・資格スクール講師の面接・人材編成
・資格スクールで1対複数の集団指導

・個別指導
喫茶店、事務所での1対1直接指導
資格試験の自宅出張家庭教師

・会社出張講師
ビジネスセミナー講師
企業研修講師
不動産屋に出張しての宅建試験講座


  【寺本コラム 講師業=ライター業は同じという考え】

会社や個人に呼ばれる仕事 誰かを教える仕事
それが成立するのは
ネットで記事を書くことです。
ネットで記事を書くってことは サイトホームページの仕組みを ある程度分からなきゃいけません。
ネットで記事を書かなきゃ 誰も自分のことに気づかないから。

ということは結局?

「ライターの仕事は 記事だけ書いてたらいい」
「講師の仕事は 人に口で説明できたらいい 集団の前で話せたらいい」
2019年で そんな単純な仕事の構図はありえない。

個人や会社に呼ばれたい?
教えたい?
自身の望みを叶えたい?
私の場合、自分でネット記事を書くしかなかった、
そう、自分で自分の売り込みするしかない時代なのだ。
オフライン(現実世界)の世界だけで必死でがんばっても無駄な時代だということだ。

  以上

今ゆったことの実体験・ノウハウで、

使えるところだけをサイト記事にしていきたいと思います。



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