【ネット資産構築方法】労働力を提供せずに収入を得る生き方とは?(不労所得、セミリタイア)

不労所得、セミリタイアという言い方は 私は好きじゃない。

血が滾るような生き方を私は求めてるからだ。

ネット資産構築の話をしてるが

パソコン使って サイト作りをしなきゃいけないから

「半分不労所得」という言い方をしておこう。

 

ここの記事で何度も言ってるが もう一度確認してほしい。

1 ネットを利用して オフライン(現実)の世界で 労働力を提供して お金が入ってくれる道

2 ネットを利用して オフライン(現実)の世界で 労働力を提供せずに お金が入ってくれる道

 

ふたつは全然違う。

あなたはオフラインの世界で仕事をやってる。

ホームページ作成等 ネット運用代行会社であろうが

不動産屋であろうが

金融・証券会社であろうが

あなたの会社は ネットから集客してるだろう、

 

ネットから仕事を作って?

あなたの会社の商材、サービスを望む相手としゃべるのは?

営業マンですよ。

現実世界で 営業マンが労働力を提供してはじめて金になる段取り、過程ですよ。

これは

歯医者、病院、法律事務所経営であろうが同じ理屈だ。

 

ということは?

たいがいの業界・商材・サービスのネット運用というのは

オフラインの新聞広告、チラシ、看板、テレビCMでは効果がないから

ネットで広告したほうが集客効果があるからやってる、

それだけの話。

 

「オフラインより、ネットで宣伝したほうが だいぶマシ」

残念だが ネット効果はその程度でしか 認知されてない。

 

私がここのホームページで謳ってることは 今ゆってる話と全然違う。

「オフラインの労働力提供を 限りなく少なくしてみないか?」って話。

 

何度もいうが、

仮に あなたが不動産屋を自営業でやってたとしよう。

客が来ない、

ネットをうまく利用して客が増えた、売り上げが上がった、

そりゃ、うれしいことでしょう。

 

でも そうゆうことは ネットコンサルIT会社に200万円払って集客代行してもらえばいいんです。

 

私がここで言ってるのは?

 

・個人として

・今の本業の仕事をやりながら

・ネット資産を作ることをがんばり

・本業に関係なく

・オフラインの労働力提供ナシに

 

第二収入が入ってきたらいいんじゃないか?

30代40代の「セミリタイア」という言葉に当てはまるんじゃないか?

半分不労所得が自分のもんになるんじゃないか?

 

そうゆうことですよ。

以上

 

 

 

 

 

   
 

寺本考志の紹介(^O^)

【資格試験方面】

・高卒

・10代の頃は 僕が大人になったら松雪泰子さんと結婚できると本気で信じてた

・資格スクール講師の面接・人材編成
・資格スクールで1対複数の集団指導

・個別指導
喫茶店、事務所での1対1直接指導
資格試験の自宅出張家庭教師

・会社出張講師
ビジネスセミナー講師
企業研修講師
不動産屋に出張しての宅建試験講座


  【寺本コラム 講師業=ライター業は同じという考え】

会社や個人に呼ばれる仕事 誰かを教える仕事
それが成立するのは
ネットで記事を書くことです。
ネットで記事を書くってことは サイトホームページの仕組みを ある程度分からなきゃいけません。
ネットで記事を書かなきゃ 誰も自分のことに気づかないから。

ということは結局?

「ライターの仕事は 記事だけ書いてたらいい」
「講師の仕事は 人に口で説明できたらいい 集団の前で話せたらいい」
2019年で そんな単純な仕事の構図はありえない。

個人や会社に呼ばれたい?
教えたい?
自身の望みを叶えたい?
私の場合、自分でネット記事を書くしかなかった、
そう、自分で自分の売り込みするしかない時代なのだ。
オフライン(現実世界)の世界だけで必死でがんばっても無駄な時代だということだ。

  以上

今ゆったことの実体験・ノウハウで、

使えるところだけをサイト記事にしていきたいと思います。



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