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モリ サンプル

電気工事の仕事で

稼ぎたいあなたへ

第二種電気工事士の資格を取って令和2年5月に取得し

最短で月収40万円を目指すための手順、スキル作りとは?

電気業界20年42歳の私が1から1000まで

お教えします!

 

大阪・兵庫・京都・滋賀・奈良在住者限定!

電気工事スキル作りのマニュアルプレゼント

そして

大阪開催の第二種電気工事士試験講座の紹介

 

電気工事の仕事 業界20年の私が あなたに今日伝えたいことは ただひとつ

こんにちは!

森 まさひろといいます。

今日、私があなたに理解してほしい、信じていただきたいことはただひとつ。

それは

電気工事の仕事は稼げる、将来が明るい、

人生で圧倒的な満足度を得られるということです。

 

あなたが言いたいことはわかってます。

・今の仕事が稼げない

・ネット求人見ても、ロクなもんがない

・今の仕事がオモンナイ、転職したい

 

だけど?

なかなか見つからない・・

見つかっても 自分はスキル、経験がないからその仕事をやらせてもらえない・・

 

これが今のあなたの正直なところ、現状ではないでしょうか。

でも安心してください。

 

たった今、あなたの新しい仕事が見つかりました

あなたが電気業界完全ドシロウトであろうとも私が最後までお付き合いしましょう。

 

わたしはそうゆう覚悟ができてます、

ですから

あなたも、これまでの人生の中で一番がんばってください、

大丈夫、

あなたの思い通りになります、

それが私がおすすめする電機業界の仕事です。

 

私の電気業界20年から言えることとは?

 

幼稚園当時、

ブラウン管テレビを治す電気屋さんに憧れました。(当時はそれだけ)

中学生当時、

近所の高校へ体験入学があり、他校の女生徒も集まると聞いて

私や同級生の男子たちは彼女づくりのために 「じゃんけん」で各科にいきました。

私は「じゃんけん」にまけ、人気のない電気科の体験入学に行きました。

体験入学は

電気工事士2級の実技問題を数問行うのがメインでしたが、そこで面白さにハマり、

奈良高専(不合格)、工業高校(電気科)と受験しました。

体験入学で電気の世界で働くには 電験三種が必ず必要となること、

工事士の免状が最低必要であることの「大人の押し売り」を信じ

高校生の間に2種電工と電験三種(ぎりぎり)合格しました。

 

卒業後、公務員として働くも電験三種(ぎりぎり)合格と

「合格してすごい」という評価の状態で

卑下と傲慢の板挟みに耐え切れなく、

実務経験を積むことを目標に 公務員をやめ、

「ギリギリ合格の形だけの男」を払拭するため電験2種の学習を続行しました

 

公務員退職後

即戦力を求める世の中だった時、電気業界では仕事はありませんでした。

ですから 雇用形態は正社員ではなくフリーターという立ち位置。

約10年ほどフリーターをしました。

 

電機業界のスキルはいろいろありますが

CADを学んだ後、世の中の変化の助けもあり私の環境は変わったように思います。

CADを学んだときの講座自体が就職支援講座(職業訓練の一種)でしたが、

学んだ同志の方々は建築系、機械系を望んでいました。

電気関連を望む人は私だけでした。

CADを触っただけ・・程度でしたが、通信建設業の業界に入社できました。

 

新しい職場では電工2種の知識が役に立ちました。

調子に乗って 無線の勉強もして資格試験も受けたのですが不合格、

しかし

当時の社長が 新事業のため無線講座の費用を私に出してくださって免許取得。

講座を受けて学んだため、無線も通信も類似しているが別物であることがわかりました。

 

ある程度慣れてくると、次に

手っ取り早く実務経験を積むには電気工事現場へ出向くことだと思いました。

自分がやりたいターゲットを定めたあと 第一種電気工事士を目指して試験に合格しました。

が、

第一種電気工事士に合格後 実務経験がないので

免状を発行してもらえず、

電気施工管理技士の試験がお預けとなりました。※電工1種が受験資格となるため

 

お預けとなった状態で あっちゃこっちゃ求人面接に行きました

ハネられても諦めずに

「あとは実務経験だけですよ!。すぐ取れます!」

とハッタリをかまして

派遣会社や短期アルバイトなどを転籍しながら「累計」実務経験を蓄えました。

 

ハッタリかまして仕事をもらってたあの頃は

団塊の世代が60歳、65歳となってくると世の中の流れは人材確保状態となっていきました。

年収800万以上が当たり前となりましたが、

退職者の業務を引き継ぐため、

急な仕事の増加に対応する若手は残業三昧でした。

業界が人手不足だったので、

分かりきった ハッタリが 相手には「やる気満々」と受け取られ 面接等はやりやすい状態でした。

結果、

第1種電気工事士取得後

派遣会社や短期アルバイトなどを転籍して作った「累計」実務経験で免状が出て

すぐに電気施工管理技士試験を受けて合格できました

 

電機業界一筋で35歳当時、

勤めてた会社は派遣社員であり、試用期間満了を理由に解雇されました。

解雇理由は不明、

自分を哀れんでいても始まらんということで

年も年だし 自分で独立することを考えました。

企画案をもって、いろんな会社にモーレツアタックしました。

協力してくれるところを探しました。

 

却下されまくった案の一部

・再生可能エネルギーをつかって地下(マントル)へ進めるコラ半島越え計画、

宇宙旅行に関する研究者たちの集めての地下都市計画(反重力実験、長期暗室閉所訓練他)、

地下研究都市住民のための電源開発

・水力発電をつかって水分供給→地熱でさらに地下への電源→蒸気を地上へ排出(喚起・風力発電))

 

却下された デカすぎる夢のような企画案を現実に実行するために一人でやろうとしました。

 

特に地熱(マグマ)発電の実施しているところを教えてもらおうとして日本地熱協会に電話するも

相手にされず見事に撃沈

それどころか、

設計図を書いて売り込もうとしたところ 設計書すらかけない自分を思い知り、

とほほ・・しょんぼりちゃんの毎日、

結果、

自分を哀れんでいても始まらんので

独立を断念し、実務経験を積むため、

これまで付き合いがある会社の社長の口添え、スカウトで

ちょっとええ会社に再就職

それが今です。

 

就職・転職で書類選考・面接でハネられ続け・・

これまで門前払いや書類選考でダメだった、

何100回もありました、

しかし、

継ぎ足し継ぎ足しの実務経験や 資格取得で

面接時の対応は変わるのです

いや、

ネット経由の履歴書・職務経歴書から「会ってみたい」と言われるように変わるのです。

もちろん、

面接いったら 私が「とんでもないあほ」であることがバレることもあります

「ですよね~(笑)」

面接官とともに笑って 採否の結論が うやむや、闇の中に葬られることもあります、

しかし、しかしです、

もし仮に 今のあなたに私の体験が当てはまるのであれば

決してあきらめてはいけません。

・今よりいい仕事

・自分がやりたい仕事

・自分がほしい報酬

 

必死でがんばり、くらいついてるだけで実現可能になるのが

この電気業界なのです。

私のような「他人より足が遅い」男でも実現できたのです。

あなたにできない理由はないのです。

「今さらやっても俺は・・」

違います。

まだ間に合うのです。

そんなあなたのために用意しました。

 

・電気工事業界のスキル作り徹底マニュアル

・大阪開催の第二種電気工事士試験学習講座

 

電気工事業界のスキル作り徹底マニュアルとは?(無料)

あなたは電気工事の仕事をしたことがないでしょう、

ですから

人生設計図が必要ですね。

たとえば

まずはこの資格取って、この実務経験積めば

こーゆう具体的な仕事ができる、

そのあとのステップアップは こーゆう仕事内容があるよ、

それをやらせてもらえるには コレがアレが

そうゆう道のりの徹底案内です。

 

「その資格とったり、その実務経験積んだら何がどーなるの?」

知らない、想像できないならがんばれないですよね?(笑)

私の電機業界マニュアルを読んで

まずはターゲットを明確にすることですね。

 

そして電気工事業界の事情、人種、仕事別のうま味、辛み

面接で受かりやすい会社、受かりにくい会社

やったほうがオイシイ仕事、やらんほうがええ仕事

全部お教えします。

もちろん、報酬レベルや ネットや本に書いてないオイシイところ、マズイところの真実・実態の話までお伝えします。

私の電気業界20年は あなたがうまく立ち回るための指標になるでしょう。

 

大阪開催の第二種電気工事士試験学習講座とは?

 

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